RAD Studio 概要

RAD Studio™ は、クロスプラットフォーム対応のネイティブアプリケーションを迅速に構築する手段を提供します。

真のネイティブクロス開発を実現したRAD Studioを用いれば、アプリケーションパフォーマンスを犠牲にすることなく、単一コードからマルチプラットフォームサポートが可能になります。

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RAD Studioのフル機能を試すことのできる30日トライアル版。最新バージョンの概要やビジュアルプログラミングの手法を解説した評価ガイドも用意しました。

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テックラボの詳細・利用方法

10.2.3の新機能

RAD Studio Tokyo Release 3 (10.2.3) は、より迅速かつ効率的にクロスプラットフォームネイティブ開発を実現します。

Tokyo Release 3(10.2.3)では、新たにDelphi / C++Builder Professionalでもモバイル開発をサポートするようになりました。iOS / Android向け開発を従来よりも簡単に始めることができます。

RAD Studio 10.2.3には、C++向けの新機能、Sencha Ext JSサポートのためのRAD Serverの強化、VCLのHighDPIサポート、FireMonkey(FMX)の機能改善など、いくつもの機能改善が施されています。

最新のアップデートの詳細は RAD Studio 10.2.3の新機能 をご覧ください。

設計、構築、実行をサポート

RAD StudioのIDEは、単一コードベースでマルチプラットフォーム向けアプリケーションを構築するためのすべての開発サイクルをサポートしています。設計、実装、ビルド、配置、デバッグまで、すべての開発ステップを強力にサポートします。


広範なプラットフォームをサポート

Windows、macOS、iOS、Androidのマルチプラットフォームに対応。ターゲットプラットフォームを切り替えるだけで、それぞれのプラットフォーム向けにネイティブコンパイル可能。広範なプラットフォームでの高速なアプリケーション実行をサポートします。


Platforms And Stores
Getit Iotcomponents Thingconnect Withoverlay

広範な接続性をサポート

マルチデバイスクライアント、ミドルウェア、エンタープライズバックエンドに至る広範な接続性をサポート。企業システムの構築を強力に支援します。


グローバルの開発者コミュニティ

Delphi / C++Builder / RAD Studioを支える世界中の300万人以上に開発者コミュニティに参加可能。ナレッジの共有、コンポーネントやコードの再利用が可能です。

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