RAD Studio 10.2.1をリリース

C++Builder 10 Seattle Starter Edition

C++Builder Starter Editionは、Windows向けのハイパフォーマンスC++アプリケーション開発を始めるのに最適なツールです。C++Builder Starterの統合開発環境(IDE)には、コードエディタ、32bitのWindowsコンパイラ、デバッガ、2Wayビジュアルデザイナ、豊富なビジュアルコンポーネントが統合されており、すばやく目的のアプリケーションを開発できます。

C++Builder Starterを無料ダウンロード
C++Builderのエントリー版「C++Builder Starter」を無料ダウンロードしてC++言語をビジュアルに学ぼう!

C++Builder Starterの主な機能:

  • VCLフォームデザイナとFireMonkeyフレームワークを使った32bit Windowsアプリケーション開発
  • ビジュアル統合開発環境
  • 豊富なコンポーネント
  • 個人または5人以下の企業/組織でかつC++Builderによって開発したアプリケーションに関連する収益が、1,000 USドルを越えないライセンス使用

C++Builder Starterは、個人または5人以下の企業/組織のユーザーが利用できるエディションです。趣味や学習を目的とした利用のほか、C++Builderによって開発したアプリケーションに関連する収益が、1,000 USドルを越えないというライセンス規定にてご利用いただけます(収益が1,000 USドルを越えた場合、Professional版以上のエディションをご購入ください)。詳細は、Starter Editions Q&Aをご覧ください。

C++Builder is available in Starter, Professional, Enterprise, Ultimate, and Architect editions. For details on the differences between the editions, see the 製品エディション page and . Move up to the Professional edition or above to get additional features including VCL source code, multi-device development for Windows, Mac iOS and Android, components and drivers for database connectivity, a full commercial development license, additional coding tools, additional debugging features, unit testing, and much more.