
| C++Builder 発売15周年記念キャンペーン |
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C++Builder発売15周年記念キャンペーン 数量限定500本C++Builder XE2 Professional を50,000円で発売!
このたびC++Builderは 発売15周年(C++Builder 1 は1997年3月28日発売)をむかえました。C++で唯一のビジュアル開発を実現したC++Builder。RADの生産性とC++のパワーを両立した唯一のC++開発ツールという地位は、15年経った現在でも不動です。そして今、WindowsとMacのネイティブクロス開発を実現!C++Builderの進化は止まりません。ぜひこの機会にご購入下さい。 対象購入期間2012年5月10日 ~ 2012年6月29日 キャンペーン価格
* 価格は税別です。実際の販売価格は、オンラインショップサイトまたは流通代理店各社にお問い合わせください。 * このキャンペーン製品はダウンロード版(ESD)です。 購入方法キャンペーン製品のご購入はこちら C++Builderを選ぶ理由
さらに将来バージョンも入手可能に!エンバカデロでは、C++Builderの将来バージョンで、iOSやAndroidをサポートしていくことを表明しました。C++Builder発売15周年キャンペーン版に加えて、スタンダードサポートに加入すれば、次期バージョンへのプレビューアクセス、今後1年間にリリースされる新バージョンを追加コストなく入手できます。 詳しくは、こちらをご覧ください。 Visual C++ ユーザーからの一般的な質問Q. C++Builderの利点は何ですか?
Q. Visual C++のMFCを使うことはできますか? MFCを使うことはできません。しかし、C++Builderには、MFCに相当するようなフレームワークとして、VCLとFireMonkeyがあります。VCLはWindows APIをカプセル化したコンポーネントフレームワークであり、FireMonkeyは、GPU/CPUネイティブのマルチプラットフォーム対応のコンポーネントフレームワークです。MFCとの最大の違いは、コンポーネントベースであるということです。これらのコンポーネントフレームワークを用いれば、従来にない効率性でユーザーインターフェイスの設計が可能になるので、MFCを使い続けるよりも、VCLやFireMonkeyを使って開発したほうが生産性、メンテナンス性を高めることができます。 Q. 同じビジュアル開発でもどこが違うのですか? Visual C++では、Visual Basicのように、マウス操作でコンポーネントを画面に配置して、イベント駆動スタイルでコードを記述することはできません。そのため、Visual Basicで画面を設計し、ライブラリやコンポーネントをVisual C++で開発したり、ダイアログのリソースのみをビジュアル操作で設計し、多くのユーザーインターフェイスはコードベースで開発するというような方法が採用されています。 C++Builderは、Visual BasicやDelphiと同じマウス操作でコンポーネントを配置する開発スタイルを完全にサポートしているにもかかわらず、100% C++によるコードの記述が可能です。豊富なコンポーネントを用いることで、高性能アプリケーションをわずかなコードで開発することができます。 お問い合わせキャンペーンについてのお問い合わせは、下記までお願いします。 インフォメーションサービスセンター
キャンペーン版の購入はこちらオンラインショップ各社:
さらに将来バージョンも入手可能に!C++Builderをもっと知るには...RAD Studio XE2 - 8つのポイントC++Builder XE2をはじめとするRAD Studio XE2ファミリーの魅力を8つのポイントに絞って紹介するビデオシリーズ。 エンバカデロ・デベロッパーキャンプ開発者のための技術イベント「エンバカデロ・デベロッパーキャンプ」。第22回は、大阪(5/30)、東京(5/31)のツアーで開催します。 C++Builder XE2 トライアル版C++Builder XE2のフル機能を30日間、無償で評価できるトライアル版をダウンロードできます。 |





