

| C++Builder - 旧バージョン情報 |
C++Builder XE2では旧バージョンも利用できますC++Builder XE2は、最新バージョンのビジュアルRAD C++開発環境です。このバージョンでは、以下の旧バージョンライセンスを使用することができます。旧バージョンを必要としている方は、C++Builder XE2をお求めください。
XE2ユーザーが旧バージョンを入手するには AppWaveライセンスのXE2ユーザーが旧バージョンを入手するには C++Builder 6は、ネットワークライセンスには含まれません。そのため、購入したライセンスごとにC++Builder 6のシリアルナンバーをひとつ受け取ります。C++Builder 6のライセンスは、ライセンスサーバーに統合することはできません。また、コンカレント(同時接続)ライセンスとして使用することもできません。 旧バージョンは、Starterエディションおよびアカデミックライセンスには含まれません。 以下は、各旧バージョン製品の情報です。 C++Builder XEC++Builder XEでは、C++Builder 6、2007、2009、2010の旧バージョンを利用できます。XEを購入された方は、製品のシリアルナンバーを登録した後で、http://www.embarcadero.com/xe-earlier-versions にアクセスしてください。 提供しているエディション:Professional、Enterprise、Architect、RAD Studio XEまたはEmbarcadero All-Access XEの一部として C++Builder 2010C++Builder 2010は、Windows 7、タッチ・ジェスチャー対応のWindowsアプリケーションを効率的に開発できるビジュアルRAD C++開発ツールです。 提供しているエディション:Professional、Enterprise、Architect、Embarcadero All-Access XEの一部として C++Builder 2009C++Builder 2009は、Unicodeフルサポート、C++0x早期サポートなどの新機能を搭載したバージョンです。リボンコントロールを含む先進のコントロールを活用できます。 提供しているエディション:Professional、Enterprise、Architect、Embarcadero All-Access XEの一部として C++Builder 2007C++Builder 2007は、Windows Vistaに対応したバージョンです。2007以前のバージョンと同様のAnsiStringをベースとした文字列型をVCLフレームワークで採用している(2009以降は、UnicodeStringを採用)ので、従来バージョンからの移行をスムーズに行うことができます(Unicodeを使用するシステム環境への移行を検討されている方には、最新バージョンの使用をお薦めします)。 提供しているエディション:Professional、Enterprise、Architect、Embarcadero All-Access XEの一部として これ以前のバージョンのC++Builderについては、販売終了しています。システムの移行やメンテナンスなどで、旧バージョンを必要とされている方、移行のご相談がある方は、こちら までお問い合わせください。 |
お客様の声 >「C++Builderは、GUI設計を劇的に単純化してくれる。これにより、アプリケーションのビジネスエンドの実装に専念できる。」
Stephen Craig
FireMonkeyによるリッチビジネスアプリケーションの構築
Delphi HandbookでおなじみのMarco Cantù氏書き下ろし。実践的なビジネスアプリケーションを開発する手順を紹介。
RAD Studioマイグレーションセンター
Delphi / C++Builderの最新バージョンへ既存アプリケーションを移行するための技術情報を紹介。
