RX_Logo_76x76px

Embarcadero Developer Camp

エンバカデロ・デベロッパーキャンプ - 開発者のための技術イベント

開催概要

新たにSenchaが加わったことで、多様なシステム構築の選択肢が広がったエンバカデロのRADテクノロジー。Delphi / C++Builderが得意とするWindowsアプリケーション構築やマルチデバイス開発、データアクセスなどの特性を活かしつつ、Webベースの技術を採り入れるにはどうしたらよいか?そのテーマに応える「第35回 エンバカデロ・デベロッパーキャンプ」。大阪では2018年5月30日、ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーB Room B01で開催します。

主な見どころ

02 Cloud Icon

Delphi / C++Builderの「コネクティビティ」を活かした変化に強いシステムの構築法

Delphi / C++Builderの「コネクティビティ」の特性を活かし、Web、クラウド、モバイルなど、多様な接続性を実現する柔軟なシステム構築の手法を紹介します。
RTL

最新のDelphi / C++ RTLを活用しよう

近年のDelphi(およびC++Builder)では、RTLの機能強化が積極的に行われています。従来からの互換性が維持されているため、古いコーディングも有効ではありますが、将来の拡張性、パフォーマンス、性能面などからも新しいRTL機能の利用が推奨されます。
Dcamp35 Icon Web

Delphi / C++BuilderアプリケーションをSenchaを使ってWeb拡張する

DelphiやC++Builderなどで開発した既存のC/Sシステムを「Web対応してほしい」という要望に応えるには、Senchaが有力な解決策。Gridなどを用いた既存のアプリのWeb化やデータアクセスの再利用などのポイントを解説します。
01 Modernize Icon

Windows 10をはじめ最新OSのUXガイドラインへの適合

アプリケーションのユーザーインターフェイスに着目し、最適なUXを実現する開発手法を紹介します。Windows 10をはじめ、iOS、Androidについても網羅。使いやすさに配慮したUXを実現できます。

第35回 エンバカデロ・デベロッパーキャンプ・イン大阪

  • 主催
    エンバカデロ・テクノロジーズ
  • 日程
    2018年5月30日(水)10:00~17:30 (9:30 受付開始)
  • 会場
    グランフロント大阪北館タワーB 10階
    ナレッジキャピタルカンファレンスルームタワーB Room B01 (地図)
  • 参加費
    無料(事前登録制)
  • 詳細
    セッション概要ならびに参加登録については、こちらのページをご覧ください。
プログラム・詳細はこちら