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C++Builder 製品エディション

ビジュアル開発のスピードとC++のパワーを両立!5x2倍の生産性を実現

製品エディション

C++Builderには、Community、Professional、Enterprise、Architectの4つのエディションがあります。C++Builderは、開発ツールスイート製品RAD Studioの一部としても提供されています。最適なエディションを選択してください。


機能:

1 C++BuilderのmacOSおよびAndroidサポートは32-bitアプリのみに限定されます。Google Play StoreとApple App Storeでは、64-bitサポートを必須要件としていますが、現在C++Builderではサポートしていません。

機能一覧のダウンロード

C++Builder エディションの詳細

C++Builder Architect

C++Builder Architectは、サービスベースのエンタープライズアプリケーション、Web対応アプリケーション、データベースアプリケーションなどを構築するC++開発チームに最適なエディションです。

Architectには、Enterpriseのすべての機能に加え、RAD Serverマルチサイト配置ライセンス、Web開発をサポートするSencha Ext JS Professional、データモデリング/設計を支援するAqua Data Studioが含まれています。

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C++Builder Community Edition

C++Builder Community Editionは、WindowsおよびiOS向けC++アプリケーションの開発を始めるのに最適なエディションです。強力なビジュアル開発機能を利用可能。個人または5人以下の企業/組織に限定され、企業利用の場合、年間売上が5,000 USドル以下という制約があります(Q&Aはこちら)。

無料ダウンロード

C++Builder Enterprise

C++Builder Enterpriseは、デスクトップおよびモバイル向けのC/Sアプリケーション構築で、最も多く選択されているエディションです。リモートデータベースやクラウドサービスに接続するクライアントアプリケーションやサーバーサイドアプリケーション構築に対応します。

Microsoft SQL Server、DB2、Oracle、Sybase、InterBase、Amazon、Microsoft Azureといった多様なデータベースやクラウドプラットフォームに接続するC/Sアプリケーションや多層アプリケーションを構築できます。

C++Builder Enterpriseには、Professionalのすべての機能に加えて、ハイパフォーマンスの共通データアクセスフレームワーク「FireDAC」が搭載されています。

また、RAD Serverシングルサイト配置ライセンス、InterBase ToGoライセンスが含まれています。

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C++Builder Professional

C++Builder Professionalは、ビジュアル開発の生産性とC++のパワーを両立した統合開発環境です。最新のWindows 10に対応したモダンなUIを構築できるVCLコントロール、WindowsとiOSのクロス開発を可能にするFireMonkeyフレームワークがコンポーネントによるビジュアル開発を実現します。

C++Builder Professional には、InterBase Developer Editionとローカル/組み込み用途のInterBaseの軽量版IBLiteが搭載されています。

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C++Builder is in RAD Studio

RAD Studioは、Windows、macOS、iOS、Android、Linux向け開発に対応したネイティブアプリケーション開発環境です。クラウドサービスや主要なデータベース、広範なIoTデバイスとの接続性を提供します。RAD Studioには、Delphi、C++Builderの2つのツールが含まれています。RAD Studioには、Community Editionは用意されていません。